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清野浩二  [Seino Kouji/美術家]

 

1961.9  福島県福島市生まれ

1988.3  武蔵野美術大学大学院修了

現在、個展・グループ展を中心に制作・発表活動

 

 

近年の主な展覧会

2017.11 「描くひと展」 (ゆう画廊・東京) 2008200920102012、2013、2015、2016も参加

2017.5  個展 Layered Landscape Walton Bar Exhibition Space・高知

2016.5  Art Skaall 2016 Walton Bar Exhibition Space Opened~ ・高知

2014.6  2014 MUSIC & ART in TAMA vol.38 (アートルーム新紀元・東京)

2012.10  清野浩二展 (詩穂音・茨城)

2012.6  Art Skaall 2012  (高知市立文化プラザかるぽーと・高知)

2011.9  個展 ~Waters Edge(ギャラリーブロッケン・東京)

2010.9  個展 ~Waters Edge(詩穂音・茨城)

2010.7  Art Skaall 2010 (世田谷美術館区民ギャラリー・東京)

2010.6  Art Skaall 2010 (高知市立文化プラザかるぽーと・高知)

2009.5  blaro Selectiongallerycafé blaurot・福島県いわき市)

2008.10  福島現代美術ビエンナーレ2008 (福島県文化センター・福島市)

2008.9  清野浩二 「小作品展」 (詩穂音・茨城)

2008.6  Art Skaall 2008 (香美市立美術館・高知)

2007.11  個展 “水辺の記憶”  (ギャラリーブロッケン・東京)

 

 

制作コンセプト

自身と環境との関わりを恒久のテーマに制作。水辺や森などの題材他、3.11を契機に原発問題にも関心を寄せる。

木材や石膏などシンプルな自然素材を媒材に、平面・立体を問わずに表現することを試行。

 

主な使用素材

木材、紙、石膏、金属、木炭、鉛筆、各種ペン、コンテ、アクリル絵具など